教文演劇フェスティバル2012のメインイベント「短編演劇祭」。
演劇の短編作品、計10作品をオムニバス形式でご覧いただくこの大会、
予選に出場する8チームを決めるのが「公開審査会」です!
小ホールの舞台に登ることができるのは、果たしてどのチームなのか!?

※公開審査会の審査方法についてはページ下の方をご覧ください。

日 時

5月27日(日)14:00開演、17:00終演予定

会 場

教育文化会館 研修室402
※当日は会場で直接審査をご覧いただけますが、来場者が多い場合、入場を制限をさせていただく場合がございます。予めご了承ください。なお、入退場は自由です。

審査員

西脇秀之(劇団回帰線主宰/演出家)
福津京子(元FMアップル放送局長)
細野牧郎(映画監督)
齊藤雅彰(教文演劇フェスティバル実行委員長)
桑原和彦(札幌市教育文化会館事業課)

審査について

応募資料をもとに、審査員それぞれが観たいと思ったチームに投票し、予選に進出する8チームを選出します。

配信URL

http://www.ustream.tv/channel/kyobun-ws

審査ルール

  1. 審査中はチーム名を明かさず、「Aチーム」「Bチーム」などの任意で振り分けたアルファベットを使います。
  2. ABC…の順番で、審査員に講評をいただきます。
  3. 全チームの講評が終わったら、投票に移ります。審査は点数制で行い、審査員1人につき8点が与えられています。配点は自由で、1チームに8点全てを配点することもできます。ただし、持ち点は全て使い切らなければなりません。
  4. その場で集計し合計点の高い上位8チームを選出します。
  5. 最後に、予選に進出した8チームのチーム名を明かして「公開審査会」は終了です。

応募あらすじ(応募時のものをPDF化したものです)

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