教文演劇フェスティバル2010 今年のテーマは「コミュニケーション」

教文短編演劇祭とは?

概要

15分の作品で凌ぎを削る熱い演劇バトル!

今年もやります、15分という通常の演劇としては短い時間の中で、参加チームの味と色と汗と涙がぎっしり詰まった厳正なる書類審査を勝ち残った濃厚な作品を1日に4作品ずつオムニバス形式でご覧いただくこの企画。 2日間の予選と最終日の決勝とも、勝者を決めるのは観客投票。 決勝はレベルの高い戦いになること必至です。短いながらも見ごたえ充分の作品がズラリ。 「演劇なんて見たことがない」そんなあなたにこそオススメ!ぜひ劇場へお越しください!

今年のテーマ

今回のテーマは、演フェス全体のテーマ「コミュニケーション」をもとに、最も身近な存在である「家族」に設定しました。それぞれのチームのそれぞれの「家族」の形、とくとご覧ください!

優勝商品

チャンピオンベルト・劇評・来年度小ホールでの公演権・劇王への参加権

審査方法

昨年と同じなので文章流用。決勝審査については別途追加。(チャンピオンと観客賞、審査員の持ち点や加点方法など)

交流会

短編演劇祭の出場チームや審査員、演フェス実行委員やボランティアスタッフなどが一同に会し、交流を深める会です。一般の方でも参加できますので、是非ご参加ください!

日時:8月22日(日)19:00~20:30(予定)

参加費:1,000円(軽食・飲み物代含む)

一日目出場チーム 二日目出場チーム 決勝戦

優勝チームには劇王への出場権

今年の短編演劇祭の優勝チームには昨年同様「チャンピオンベルト(手作り)」、「来年度シード権」、「教文小ホールでの上演権」のほかに・・・名古屋で毎年行われている短編演劇の大会「劇王」に出場していただきます!「劇王」は日本全国で活躍する団体が、推薦によってのみ出場することができる大会です。 劇王出場チームを決めるのは観客の1票。ぜひ会場へお越しのうえ、投票にご参加ください!